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スイッチの種類

「スイッチ」と一言でいっても非常に沢山の種類があります。
修理を依頼しようとしているスイッチはどんな種類のスイッチでしょうか。ここではスイッチの修理・交換の参考となるようにスイッチの種類を紹介していきます。

プルスイッチ

最近では和室が減り見かけることが少なくなりましたが、昔ながらの紐を引くとオンオフするタイプのスイッチです。
プルスイッチ単体ではなく、片切スイッチと連動しているものは現在でも使用されています。

片切スイッチ

片切スイッチは一般的でよく見かけるスイッチで、ひとつの場所からオンオフさせることのできる電気スイッチです。
普段何気なく使っている片切スイッチですが、右側を押すとオン、左側を押すとオフというルールがあります。

ワイドスイッチー

片切スイッチを大きくすることで押しやすくしたスイッチです。片切スイッチは指で押す必要がありましたが、大きくしたことで手の甲や肘などを使って押すことができるので、買い物袋で両手が塞がっている場合には大変便利なスイッチで現代の主流となっています。
スイッチ本体がリモコンの役目を果たしている製品もあり、普段はワイドスイッチ、就寝時は枕元へと持ち運んでリモコンとして使用することもできます。持ち運べるのはとっても便利なのであすが、リモコンとして使用した場合はなくさないように気をつけましょう。

3路スイッチ

2つの場所から対象電気をオンオフさせるためのスイッチで、どちらからでも照明を点灯・消灯させることができます。
使用例:入り口が二箇所ある部屋や、住宅の階段下と階段上。

4路スイッチ

3つの場所から対象電気をオンオフさせるためのスイッチで、外見・使用例は3路スイッチと同じになります。

遅れスイッチ

スイッチをオフにしても数十秒から数分間はオンの状態のままで、名前どおり送れてオフするスイッチです。
玄関などでオフすぐにオフにしてもドアノブや足元が確認できる便利な機能です。

タイマースイッチ

オンオフを時間設定をすることで、帰宅時間や留守を周囲に悟られることなく在宅を装うことができるので謀判対策にオススメのスイッチです。

人感センサースイッチ

センサーが人などを感知した時にオンするスイッチです。
防犯用として使用したり、玄関灯としてもよく使用されています。

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