スイッチ交換・修理は【スイッチ110番】にお任せ下さい!

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事故例

故障したら修理は早めにしましょう

一番多い事故の原因は、修理しないまま使い続けることです。
接触不良になどの不具合によって不便に思うことがあっても、電気は点灯点灯するし、換気扇が回ったするので、作動に致命的な支障がない限り使い続けていませんか?
使用頻度が高いスイッチは、他の場所にあるスイッチと比べて劣化しやすいので定期的に交換することが理想的です。トイレや風呂場などの水周りは、感電の恐れがあり、万が一ケーブルが断線しているのに気づかないまま使い続けるとそこから火事になってしまうので特に注意が必要です。
水周りじゃなくても異常がある状態のまま使い続けると、余計な電流が流れることになるので同様に火事の恐れがあります。
オンオフができないのは正常な状態ではないので、早めに修理を依頼しましょう。

自分で修理した時の失敗例

誤配線などの初歩的なミスで「自分で修理したけれど直らずに結局業者に依頼した」というならばまだいいのですが、一番怖いのは「なんとなく直ってしまった」状態です。
なんとなく直せたつもりでいても、故障の根本的な原因を特定できないし素人には起こりうる事故の想定もできません。
簡単に思えるスイッチの取り付けでも、取り付け方や電線の挟み方が適切じゃないと事故につながります。

実は私もインターネット上の情報を参考に、こっそりスイッチの取替えを試みたひとりです。
文章でスイッチ交換の説明を読むと簡単そうなのですが、知識がある人や電気工事士は別として一切知識がない人にとってはやはり難しいです。
部品ひとつとっても、外見が違うのに同じ部品である場合もあるので素人には判断ができないし、違法であること、事故のリスクを知って業者に依頼しました。

事故原因

修理せずに使い続けた時以外の事故としては、自分でスイッチの修理や交換することが原因となっています。
スイッチの交換や修理は電気工事にあたるので、「電気工事士」の有資格者ではないと電気工事ができないということが電気事業法と電気工事士法によって定められています。
今はインターネットでいろんな情報を検索したり、収集できるので大変便利なのですが、素人の修理は違法となるので本来はしてはいけません。

自分で修理や取替えをしたことで漏電、感電、火災などの事故が起こした場合は、「過失がある」と判断されるので保険は適用されないし、メーカー保障もなく、損害賠償の支払いや、電気工事法第14条により、3ヵ月以下の懲役または3万円以下の罰金の対象となってしまいます。
スイッチ交換や修理は業者さんにお願いしましょう。

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